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7/18(火)スタート新ドラマ!『僕たちがやりました』に出演の間宮祥太朗と葉山奨之が大阪イベントに浴衣姿で初登場!



 7月18日(火)スタートの新ドラマ『僕たちがやりました』(カンテレ/フジ系)に出演する間宮祥太朗と葉山奨之が、大阪で女性限定のトークイベントを行った。七夕が近いことから2人は浴衣姿で登場。作品の見どころや撮影裏話などを紹介。女性ファン200人を魅了


人生で初めて浴衣を着たという葉山は、「(気持ちが)キュッとします!」と浴衣をきた 感想を表現。また、葉山は大阪出身ということで「“帰ってきた!”という感じがします!女性がこれだけ集まるとすごいパワーを感じますね」と、集まったファンの熱気に興奮。一方の間宮は「“人が温かい街”という印象。大阪に来てドラマの話ができるのはすごくうれしいです!」と、笑顔を見せた。
間宮と葉山が、それぞれが演じる役を紹介。間宮は、自身が演じる伊佐美役について「女性にモテることを第一に考えている男」と分析。「チャラいわけではなく、ちょっと斜に構えた立ち方だったり、常に“ほんのりとカッコつける”ことを意識している」と。一方、葉山は「マルといえば、やっぱりあのインパクトのある髪形」と、演じるマルのトレードマークでもある“マッシュルームヘア”にまつわる裏話を教えてくれた。「撮影に入る前にいろんなカツラを被ってみて、顔にかかる髪の感じがマルのウザさ加減にピッタリのものを選びました」とこだわりを明かした。さらに、「マルは本当にどうしようもないヤツ。最初はかわいげもあるけど、話が進むにつれてどんどんクズになっていくので、皆さんに絶対に嫌われると思います!SNSにどんどん批判も書かれると思いますが、覚悟しています!」と語った。

イベントでは、主演の窪田さんからのメッセージビデオも上映され、窪田さんの印象について間宮さんは「現場の司令塔で、スタッフやキャストを引っ張っていく力がすごい! “誰よりも人のことを見ているな”と感心させられます」と話し、葉山さんは「主演俳優としての気遣いがハンパないんです!」と語っていた。


このほかイベントでは、Twitterで大ブームとなっている「使っていいよ」の写真を撮影するスペシャル企画も実施。“夏のデート”をテーマにポーズを披露。間宮が挑んだのは、「ひまわり畑でデート中に“はぐれちゃダメだよ”と、彼女に手を差し伸べるポーズ」。撮影を終えた間宮は、「マネジャーさんに“最近、あなたはふざけすぎ。たまにはカッコいい顔をしなさい”と怒られるので、今回は頑張ってみました!」と語った。一方の葉山は「花火大会で彼女に“飲む?”とジュースを渡すポーズ」に挑戦し、ジュースを手に満面の笑顔を見せた。

原作は累計発行部数120万部を突破した同名人気コミック。窪田が演じる主人公・増渕トビオら平凡な日常を送っていた高校生が、イタズラ心で企てたヤンキーへの復讐計画をきっかけに大事件の容疑者となってしまい、その罪から逃れようと必死にもがく姿を描く。間宮と葉山の役どころは、トビオの“共犯者”となる同級生。間宮は女好きのイケメン・伊佐美翔を、葉山はいじめられっ子体質だが、実は誰よりも腹黒い“マル”こと丸山友貴を演じる。また、トビオたちが通う高校のOBの“パイセン”こと小坂秀郎役を今野浩喜が演じる。ドラマは、思わぬ運命に翻弄される4人の若者たちを描く“青春逃亡サスペンス”となっているドラマは18日から毎週火曜午後9時放送。初回は15分拡大。

 

 

 

 

 

 

裏話
原作漫画のファンだという間宮は、ドラマ化にあたって番組プロデューサーに「俺を出してください!」と長文LINEで直訴したエピソードを披露。「学生時代にイタズラの度が過ぎて友達を傷つけてしまったり、大人になって振り返ると、“取り返しのつかないことをしてしまった”という経験は、誰にもあると思います。誰でも思い当たるふしがあって、身につまされる話」とドラマへの思い入れを語った。

 

 

 

 

 

■7月18日(火)21:00~スタート(初回15分拡大)

■原作:金城宗幸「僕たちがやりました」(講談社「ヤングマガジン」刊)
■漫画:荒木光(「ヤンキー塾へ行く」他)
■出演:窪田正孝 永野芽郁 新田真剣佑 間宮祥太朗 葉山奨之ほか

 

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