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●NEW●8月25日(金)応募締切



女優の水川あさみさんが15日、大阪・カンテレ・フジテレビ系新ドラマ「僕たちがやりました」(毎週火曜・21時〜)のPR会見を行った。

 

 新ドラマ「僕たちがやりました」
高校教師役・水川あさみ、現場でのあだ名は「シニア」。

同ドラマは漫画が原作。爆破事件の容疑者になってしまった高校生トビオ(窪田正孝)らが展開する“青春逃亡サスペンス”。水川は、トビオが通う高校の英語教師・菜摘役で、トビオの逃亡現場を唯一目撃しているという役どころ。原作にはないオリジナルの役で「私以外のキャラクターは原作のビジュアルに忠実に演じている印象ですが、私はとても自由に演じさせてもらっている。私絡みのお話もオリジナル。面白い方向に持っていければ」と意気込んだ。

収録現場は、20代が多い共演者の中で、私は年長組扱い。「皆、とても若いし元気ですよ。本読みの時に『うらやましい!』って声に出したくらい…(笑)」。特に、伊佐美役を演じる間宮くんからは、“シニア”と呼ばれていることを明かし、笑いを誘った。

また「共演者と年齢のギャップを感じたことはあるか?」との問いに、窪田とのエピソードを紹介。2人の撮影でセットから出てくる際、窪田がさりげなく自分のためにドアを開けてくれたと言い「『え?!いや!そんなんせんでいいよ~!』とか言っちゃう(笑)。リアクションがババアなんです」と自虐的に語った。

28歳の窪田が高校生役を演じることでも話題だが、水川は「男の人の方が役の幅が広くてうらやましい。『人は見た目が100パーセント』ではギャル時代の回想場面でガン黒の制服姿をしましたが、キツくて、見れたもんじゃなかった」と苦笑いした。

ドラマのタイトルにちなみ“高校時代にやってしまったエピソード”について質問が出ると、水川は、ごみの分別が厳しかった高校で、分別をせずにごみを捨てたところ、後で大問題になった過去を告白。ホームルームで教師が「誰か分かるまで帰さない!」と犯人探しを始めたそうで、水川は結局名乗り出たというが「すっごい怖かった」と当時を振り返った。

 

最後に、ドラマの見どころについて聞かれた水川は「主人公たちが起こしてしまった事件と向き合うストーリー。自分と向き合うことは本当に難しいですが、視聴者の皆さんにこのドラマを見て考えてもらいたいし、自分自身と向き合うきっかけになれば」と呼びかけた

※場面写真は、7/25放送分より

 

 

 

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※応募フォームよりお申込下さい。

 

 

 

 

 

■毎週火曜日21:00~放送中

■原作:金城宗幸「僕たちがやりました」(講談社「ヤングマガジン」刊)
■漫画:荒木光(「ヤンキー塾へ行く」他)
■出演:窪田正孝 永野芽郁 新田真剣佑 間宮祥太朗 葉山奨之 水川あさみ ほか

 

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